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Surfsoul’s diary

38才からの不妊治療。低AMH(0、69)。男性不妊のため、京野アートクリニック高輪で顕微受精からスタート。不妊治療の記録。

【8周期目:凍結胚移植】移植日決定

せっせと二日おきにエストラーナテープを貼り続け、状態をチェックしにクリニックへ。

 

血液検査、内診ともに問題なし。

 

次回の移植日が決定。

 

前回は飲み薬で、排卵後の状態をつくったのだけど、今回は噂の膣座薬ということに。

(ブログでたびたび拝見していた)

 

やはり、前回、グレードのいい卵がダメだったので、少しでも体質に合うものを試している様子。

 

こちらの副院長先生は、そういう感じが見られて、私的には信頼感が高い。

 

毎日、漢方も順調に飲んでいる。苦いけど。

 

 

いくつかチェックしている妊活のブログがあるのだが、同士のように感じたりして励まされてありがたいのだけど、妊娠したかも?という記事を見ると、心が揺れる。

なんだか、置いてけぼりくらったみたいな。

嫉妬のような感情が生まれるのもつらい。

だからといって、応援したい気持ちや、知りたい気持ちもあるから、見ないようにするのもなんだかな。。。となる。

 

最近は、妊活ルーティーン化により、心の浮き沈みは少なくなってきたんだけど、やっぱり、ちらほら、心が揺れる。

 

一歩ずつ、頑張ろう〜。