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Surfsoul’s diary

38才からの不妊治療。低AMH(0、69)。男性不妊のため、京野アートクリニック高輪で顕微受精からスタート。不妊治療の記録。

【8周期目:凍結胚移植】8周期目スタート

周期と打つと、必ず「周忌」と出て来てしまって、なんだか嫌な気持ちになる。。。

早く学習してほしい。

 

先日、生理が来て、リセット。

3日目にクリニックに行き、移植周期がスタート。

 

最近の京野は、システムが変わってから、人が少なく、待ち時間も少ない。

といっても、ホルモン値が出るまで1時間ほど待たなくては行けないから、1時間半くらいで出れる。前の3〜4時間が当たり前だった頃に比べると、すごい楽。

 

名前を聞いたことがない新しい先生がいて、ググったら、たぶん、順天堂大学の先生のよう。といっても、肩書きに大学院生とある。

え?学生なの?

内診でその先生が現れるも、やっぱりめちゃくちゃ若い。


20代後半か、行っても30才なりたてくらい?

 

ホルモン補充周期で凍結胚移植なので、対して技術はいらないとは思うけど、やっぱり不安になるので、ベテランの先生がいいなぁと思っていたら、診察は京野先生だったので、ラッキーだった。

 

といっても、内容は前回と同じ。

エストラーナテープをひたすら張り続け、2週間後にホルモン値をはかって、そのまま行けば、5日後くらいに移植。

 

今回は11月の卵を戻す予定。

5回目の移植。

うまくいくといいなぁ。