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Surfsoul’s diary

38才からの不妊治療。低AMH(0、69)。男性不妊のため、京野アートクリニック高輪で顕微受精からスタート。不妊治療の記録。

【7周期目:凍結胚移植】凍結胚移植

内膜チェックで、子宮内膜の厚さもクリアして、無事移植が決まり、移植も終了。

 

これで、後は、判定日を待つのみ。

 

3つある受精卵のうち、どれを戻すのか、先生と相談。

1個は、ダイレクト分割の後にリバースしているので、戻すとしたら最後とのこと。

2個目は5日目胚盤胞で、5BC。

3個目は6日目胚盤胞で、5AC。

 

2個目は分割スピードはいいんだけど、グレードが低め。

3個目のほうがグレードがいいんだけど、分割が遅め。

 

タイムラプスで、どちらの卵も分割の様子を見ていて、どちらの子もすごくがんばっているので、選びがたい!!

悩んだ末、グレード重視で言ってみましょうとのことで、3個目を選択。

 

3個目の子は、頑張って大きくなって、収縮してもまた大きくなって。。。

と、がんばり屋さんな印象。

 

アシステッドハッチングしてもらって、無事、お腹に戻せた。

 

初めての凍結胚移植だったけど、融解した卵も成長していて、感動。

 

先生が最後に、言ってくれた「この卵があたりだったらいいですね。」の言葉を思い出す。

 

5日目くらいに、フライングする予定!